総領事公邸でのサマーレセプションの開催 – 2026年7月16日
令和8年7月29日
7月16日、伊従総領事夫妻は、ワシントン州の政府、大学、ビジネス、日系コミュニティ関係者等を招き、公邸にてサマーレセプションを開催しました。
伊従総領事は挨拶において、ワシントン州にとって、シアトル・シーホークスのスーパーボウル優勝やFIFAワールドカップ2026の開催等、本年は特に活気ある、記念すべき一年であると祝意を述べました。続いて、シアトル・シーホークスのマイク・フラッド副社長及びイザベル・ヴァン・コーヴォルデン常務取締役が同チームの日本とのつながりについて、さらに、FIFAワールドカップ・シアトルのピーター・トモザワCEOがルーメン・フィールドで開催された6試合について語り、会場は大きな拍手に包まれました。
さらに、ワシントン州のデニー・ヘック副知事は、日本とワシントン州の間に長年にわたり築かれてきた経済的・文化的な絆について語り、ジェームズ・ビアード賞受賞シェフのJ・ケンジ・ロペス=アルト氏は、日本とワシントン州の変わらぬ友好関係に乾杯の言葉を捧げました。来賓の皆様は総領事館のシェフが手掛けた日本料理や、庭園での和牛バーベキューを楽しみました。
本レセプションは、経済協力・姉妹都市提携・学生交流プログラム等を通じて強化された日本とワシントン州の永続的な協力関係を祝うものでした。当館では、このような長年の絆を更に深めるよう、引き続き尽力していきます。
伊従総領事は挨拶において、ワシントン州にとって、シアトル・シーホークスのスーパーボウル優勝やFIFAワールドカップ2026の開催等、本年は特に活気ある、記念すべき一年であると祝意を述べました。続いて、シアトル・シーホークスのマイク・フラッド副社長及びイザベル・ヴァン・コーヴォルデン常務取締役が同チームの日本とのつながりについて、さらに、FIFAワールドカップ・シアトルのピーター・トモザワCEOがルーメン・フィールドで開催された6試合について語り、会場は大きな拍手に包まれました。
さらに、ワシントン州のデニー・ヘック副知事は、日本とワシントン州の間に長年にわたり築かれてきた経済的・文化的な絆について語り、ジェームズ・ビアード賞受賞シェフのJ・ケンジ・ロペス=アルト氏は、日本とワシントン州の変わらぬ友好関係に乾杯の言葉を捧げました。来賓の皆様は総領事館のシェフが手掛けた日本料理や、庭園での和牛バーベキューを楽しみました。
本レセプションは、経済協力・姉妹都市提携・学生交流プログラム等を通じて強化された日本とワシントン州の永続的な協力関係を祝うものでした。当館では、このような長年の絆を更に深めるよう、引き続き尽力していきます。

伊従総領事の挨拶

左から:マイク・フラッド氏、伊従総領事、イザベル・ヴァン・コーヴォルデン氏

ピーター・トモザワFIFAワールドカップ・シアトルCEOの挨拶

デニー・ヘック・ワシントン州副知事の挨拶

J・ケンジ・ロペス=アルト氏による乾杯の音頭

バーベキューの様子

レセプションの様子