当地日本産食材サポーター登録店の一覧(ワシントン州・モンタナ州)

2020/9/15
日本産食材サポーター店とは、“食”を通じて日本と海外の橋渡し役となり、日本の農林水産省が定めた「海外における日本産食サポーター店の認定に関するガイドライン」に基づき、日本食文化普及の発信源となり、良質で安全な日本産の食材やお酒等を積極的に販売・活用しているレストランや小売店です。
 

1.ワシントン州の日本産食材サポーター店(詳細はクリック)

レストラン
[店名]
 
写真(店の外観・内観、人気メニュー、店主など)

 
[住所]
 
[ホームページまたはSNSのリンク]
 
[日本産の取り扱い商品例]
 
 
小売店
[店名]
 
写真(店の外観・内観、人気メニュー、店主など)

 
[住所]
 
[ホームページまたはSNSのリンク]
 
[日本産の取り扱い商品例]
 

2.モンタナ州の日本産食材サポーター店(詳細はクリック)

レストラン
[店名]
 
写真(店の外観、人気メニュー、店主など)
[住所]
[ホームページまたはSNSのリンク]
[日本産の取扱商品の例]
 
 
 
小売店
店名 写真(店の外観・内観、人気商品など)
住所
ホームページまたはSNSのリンク
[日本産の取扱商品の例]
 
  

3.新規店舗登録・掲載依頼について[日本産食材サポーター店登録をお考えの飲食店・小売店様へ](詳細はクリック)

良質で安全な日本の食材とお酒等を多くの人々に伝える取り組みに共感し、発信してくれるパートナーを募集、応援しています。
サポーター店認定のメリットとして、店舗のブランディング向上、日本産食材やイベントの情報配信、店舗のPR効果などが挙げられます。
 
日本産食材サポーター店認定申請はジェトロHP(こちらからオンラインで行えます。
 
※認定証受理後、在シアトル日本国総領事館経済班に店舗名、住所、リンク(HP及びSNS)、認定証及び当館HP掲載用写真をメールにて送付いただければ、本ページに掲載させていただきます(宛先はこちら:economy@se.mofa.go.jp)。

当館HP掲載への登録フォーム
 
<登録のメリットについて>
認定された飲食店や小売店は日本産食材サポーター店の認定ロゴマークを使い、日本産の食材を活用した認定店であることをPRすることができブランディング・差別化に活用可能です
ジェトロよりサポーター認定店を対象に日本産食材情報、イベント情報等を配信します。
在シアトル総領事館の本ページ、農林水産省ウェブサイトTaste of Japanなどの各種広報媒体で店舗のPRが可能です。
・日本産食材を使用していることを多くの顧客や新規客に知ってもらい、日本産食材への品質のこだわりなどを通してお店に対する信頼が深まることが期待できます。
 
<認定要件>
レストランの場合
日本産食材・酒類を使用した料理または酒を常に提供していること
メニューに食材・酒類が日本産である旨が表示されていること(例:from Japan、from Miyagi in Japan、made with Japanese -- などと記載。メニューの表示例:12
日本産食材・酒類の魅力や特長をPRしていること(例:料理やお酒をサーブする際や食事しているお客様から問われた際に、日本産の特徴や魅力を口頭で伝える)
 
小売店の場合
・日本産食材・酒類を常に販売していること
・商品棚に日本産食材・酒類である旨が表示されていること
・日本産食材・酒類の魅力や特長をPRしていること
 
<登録までのステップについて>
・新規登録を選択、認定を希望する機関は「J000 JETRO」などを選択。
・会社名、代表者名、代表者連絡先(電話、E-mail)を記入。
・認定証記載店舗名を記載
・店舗の所在地、郵便番号、担当者役職・氏名、店舗連絡先、店舗HP(ない場合SNS)のURL、設立又は開店年月日を記載。
・店舗業態を選択。店舗で取扱っている料理や日本産品に関し、選択式で回答。
・日本産食材を使用している料理の写真、及び日本産食材であることを明記したメニューの写真などをフォームより提出する。
・認定にあたっての確認事項、同意事項にチェック。提出。
 
<関係リンク>
ジェトロ(JETRO):海外における日本産食材サポーター店認定制度
農林水産省:海外における日本産食材サポーター店認定制度